結婚して引越した後に薬局からドラッグストアの薬剤師に転職した話

職業安定所で見つけたドラッグストアの薬剤師の求人に応募

ネットの求人サイトには名前が少なかったので、安定所に行きました。
専門職の求人票を色々と見ていくと、ドラッグストアで募集をしていたので、受付にお願いして面接の手続きをして頂きました。
明日の午前9時に面接をしてくれると言うので、帰り際に証明写真を撮影してから家に戻り履歴書を作成しました。
翌日、時間通りに店に来た私をパートと思われる人達が取り囲んだので、面接に来たんですと教えると、頑張ってと応援してくれました。
嬉しかったので頑張りますと応じると、店長と名札がついた人が店から出てきて、私を中に入れてくれました。
面接室の中で履歴書を渡して椅子に座ると、店長は前職の頃の話と私が退職した経緯を質問してきたので、体験したことを正しく伝えました、結婚が理由だったせいか、笑顔でおめでとうと言ってくれたので、少し照れてしまいました。
無難に仕事をこなしてきたのを好感に持たれたらしく、その場で採用してくれたので深くお辞儀をして感謝の意を述べました。
次に私は店内の仕事場を見せてもらった後、一緒に働くパートの人達へ紹介してもらったので、慌てて自己紹介しました。
同僚の薬剤師に挨拶しようとしたのですが、いるのは夜専門の薬剤師のみで、日勤専門の人はいないと店長が言ってました。
それが募集の理由かなと思いました。

結婚を機に転職を余儀なくされることに職業安定所で見つけたドラッグストアの薬剤師の求人に応募忙しい業務も高い時給で満足☆

3社の最優良求人が比較できる薬剤師転職サイト | 薬剤師転職サイト比較